2010年03月11日

浮気の追及とターゲットの動向

先日、「携帯電話と浮気」のタイトルで、

早期真相究明のため、できるだけその場で追及するのは避け

と書かせていただきましたが、

ご依頼者の殆んどの方は、浮気の疑いの段階で夫(又は妻)を追求さ

れています。

その結果、ターゲットは警戒感を強めるようになります。

例えば、

会社を出て右に行けば直ぐ最寄の駅にもかかわらず左・左・左とわざと

遠回りし、その間何度も後ろを振り返り最寄の駅に!

等、不可解な行動に出ることなど実例としてあります。

プロの探偵として、このような小細工で追尾に支障をきたすものではあ

りませんが、

問題は、警戒して暫らくの間なりを潜めることです。

このような事から、ターゲットが警戒心を抱いていない時期に調査する

ことが得策と考えられます。

浮気・不倫の悩みは、追尾に自信のある茨木の阪井忍調査事務所にご相談ください。



posted by 名探偵@茨木 at 03:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 探偵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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