2013年03月02日

離婚裁判を有利に進めるため重要なこと!

大阪茨木の探偵・阪井忍調査事務所の「茨木の名探偵☆りゅう」です。

今回は「離婚の決断は、将来のことをよく考えてから!」についてです。


協議で離婚をしようと思ったが話し合いがまとまらない場合、


調停を経て最終的には離婚裁判となります。

 
夫婦の離婚裁判は、すべて家庭裁判所が一括して行っています。


夫の不倫が原因で離婚をしようと思っても


不倫の証拠

それも動かぬ証拠がなければ

裁判で勝つことはできません。


動かぬ証拠を手に入れた上で

   慰謝料
   財産分与
   親権
   養育料

など将来のことを十分考えてから決断する必要があります。


 離婚裁判を有利に進めるため重要なことは、

  @ 相手に不利な客観的証拠(不倫の決定的証拠写真や書類等)を保存しておく。
  A 暴力を受けたら、診断書を必ずとっておく。


ことです。


浮気や不倫の悩みは大阪茨木の探偵・阪井忍調査事務所にご相談ください。名実共にプロのカウンセラー・阪井忍所長が直接貴女の悩みをお伺い致します。


posted by 名探偵@茨木 at 21:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 離婚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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